[cg集/無料画像]最新13話を公開!!エロ漫画の女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。をネタバレ!!試し読みも可

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フリーターでボロアパートに住む冴えない主人公・壮介。そんな彼の唯一の癒しは可愛い大家さんとの挨拶だけだった。
しかし、天井が崩落したことをきっかけに彼の日常は一変する!!
大家さんとの二人暮らし、女優を目指す女の子とのエッチな日々...
誰もが羨むハーレム生活が始まる!!

今スグ立ち読み

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。

新着オリジナル同人誌
 | 同人すまーと
同人誌
タイトル
女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。
ジャンル陵辱
サークル鳩こんろ
出版DMMコミック
タグハーレム
巨乳
お姉さん
アクシデント
オリジナル同人誌の評価
総合評価ストーリー絵の巧さ勃起度
★★★★★★★★★★★★★★☆★★★★★

フリーターで、ボロアパートに住んでいる主人公・壮介。とりあえず日々を過ごす、冴えない彼だったが、ある出来事が彼の日常を変える!!突如壮介の部屋の天井が抜けたのだった!!それと同時に女の子が降ってきて壮介のチンコにハマる!!!

ハーレムに憧れがある管理人としては最高のシチュエーションでした!!

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女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。のマンガシーンをちら見!!


上の階に住む美少女が落ちてきた先は俺のチンコ!?


今まで経験したことのない快感に自ら...!


絶頂に達した丹生の前に現れたのは…


寝ている大家さんに堪らず手マン...


由紀がわからない事を良いことに絶頂させようとする壮介


えっちを求めらた壮介は再度絶頂させる!


あくまでも自らの意思でHを...!


扇情的な姿勢と表情に止まれなくて...!


遂にお互い絶頂...!!


思い出して一人H...!


弱みを握られ、69でご奉仕♪


壮介の攻めに耐えきれず絶頂!!

今スグ試し読みする

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。のストーリー

フリーターでボロアパートに住む主人公・壮介。非リア充な日々を過ごし、乾ききった彼の唯一の癒しは若く可愛い管理人との挨拶だった。それだけを楽しみに過ごしていた壮介だったが、ある日壮介の部屋の天井が抜けた事をきっかけに日々は激変する。女優を目指す女の子とセックス!一緒の部屋で過ごす事となった管理人とのラブラブな生活!!誰もが羨むような生活が始まる!!

登場人物

相川壮介

本作の主人公。
高卒のフリーターでぼろアパート在住。
ムラムラすると自分を止められなくなり...!
丹生

主人公の上の階に住む女の子。
女優を目指し日々練習に励んでいる。
床が抜け落ちた際に壮介のチンコにハマってしまう!
清水由紀

壮介たちの住むアパートの大家。
年上の綺麗なお姉さんで壮介の唯一の癒し。
アパートの床が抜けた事で、壮介と同じ部屋で暮らすことになるのだが...!?
今スグ立ち読み

13話:あの子の胸にぶっかけて、洗体代わりに快楽シャワー責め!!

((ドキン...!))
「身体を洗うならココも洗ってよね

とマンコも洗うよう言われ壮介は葛藤していた...

(くそ...)
((スッ...))

性欲に負け、触ろうとした

その時...!!

「プッ...冗談だよっ♪」
((ポカン...))
(こいつ...!!
けど触ってたらどうなってたか...)

良いか悪いか、寸前の所で止まれて少しほっとする壮介だが丹生は...

(...)
「じゃあ次は私が洗ってあげよっか!」

何とか踏みとどまれた壮介を欲情させるかのように近づいてくる!

「わかったからそんなに近づくな...!」

欲情しかけたが何とか抵抗して背中を向ける。

しかし...!

((むにっ♡))
(お...おお...)

女の子に身体を洗ってもらえる気持ちよさと丹生のおっぱいが当たった事で感じてしまう!

(これが恋人だったら尚の事、気持ち良いんだろうなあ...)

壮介は精一杯、理性を保っていたのだが...!

((ムギュ))
「!?
お前どこ触って...!」
「え...
目悪いからわかんないんですけど~」
「よ...よく見ろッ!」
「近づいちゃダメなんでしょ?
このまま洗うよ♪」
((くちゅくちゅ))
(確信犯か!)
((シュッ!シュッ!))
「うっ...」
((びゅるるるっ...))
(クソッ出しちまった)
「あ~あ
折角洗いたてなのに汚れちゃった~
洗ってよね!」
(いい加減...堪忍袋の緒が切れた!)
「ああ...洗ってやるよ」
((シャーッ!!))
「ひゃあっ!?」

限界に達した壮介は、丹生の乳首をシャワーで責め始めた!!

(やだっ...感じちゃう...っ!)
「や...止めてっ」
(もうこうなったら知るか...!)

ヤケになった壮介は...!

(スッ...シャーッ)
((ビクビクッ!!))
「あ...
ああ...っ
あああっ♡」
(中々好感触じゃねーか
しばらくこれでイジメ抜いてやるぜ!)
2人が行為に熱中していた

その時!!

((キィ...))

脱衣所の扉が開く音がした!!

「あああっ♡」

気付かず熱中している2人に近づく影...

イヤラシイ事はしないと約束した壮介だがバレてしまうのか!?

それともバレずに丹生と最後まで!!?

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一話:天上抜けたら、女の子の蒸れたプニプニお股が落ちてきた!!

「疲れた...」

相川壮介は夜勤明けでクタクタになりながら帰ってきた。

日々バイトに追われる毎日だが、そんな壮介にも一つだけ癒しがある。

それは

「おはようございます♪
夜勤だったんですね
いつもお疲れ様です!

若くて美人な大家さん・清水由紀さんとの挨拶だった。

優しい気遣いに癒され、自室で寝ようとする壮介だったが...

((ドン!ドンッ!))

上の部屋から激しい足音が聞こえてくる。

(今日もうるさいな...
人が疲れて寝てるのに...!)
(こんなぼろアパートに住んでる住民なんかろくなやつじゃないんだろう)

あまりのうるささに壮介は注意しに行くことに。

「すみませーん!
いつもドンドン迷惑なんですけど...!」

しかし...

「ご...ごめんなさい
うるさかったですか?」

勢い良くクレームいれに行った壮介だが、

部屋から出てきたのはめちゃめちゃ可愛い女の子だった!

壮介は思わずたじろいでしまう。

聞くと、いつもうるさかったのは、女優になるための練習だったことが判明。

(可愛いし許すか)
「それなら仕方ないですね!
頑張ってください」
「ありがとうございます!」

性欲が勝り、むしろ応援してしまう壮介。

自室に戻り、丹生の可愛さ、頑張ってる姿を想像しながら寝ようとする。

のだが!

((ムクッ...!))

チンコが勃ってきた!

(イッパツ抜いて寝るか。)
((シュッ!シュッ!))

壮介はオナニーをし、丹生は練習している。

そんな時に丹生の部屋の床が悲鳴を上げた!

((メリッ...))

「え...」

((バキッ!))

「!!?」

壮介の部屋に丹生の下半身が落ちてきた!!

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二話:降ってきてそのままズブッと...!?こりゃ腰が止まんない

「な...
なんで...!?」

焦る丹生に、あまりにも驚きな出来事に呆然とする壮介。

「ちょっと...!
持ち上げてくれませんか!?」

丹生の助けを求められ、壮介は我に返る。

「は...
はい!」

壮介は上に押し戻そうとするが不安定で中々思うよに押せない。

試行錯誤頑張っていたその時!!

((ぐらっ...むにっ♡))

図らずも壮介はクンニしてしまう!!

「ひゃっ!?」

((ビクビクビクッ...))

思わず感じてしまう丹生!

「ちょっと何やって...!」

しかし、抵抗し壮介を止めようとするが、その所為で...

((バキッ!!!))

完璧に床が崩壊してしまった!!

そして落ちてきた丹生が着地した先は...

((ズプッ...))

「え!?」

「え!?」

オナニー途中で勃起した壮介のチンコの上だった!!

丹生のマンコにそのまま入ってしまい、お互いの間に沈黙が走る...

しかし...

(さっきシコリ中だったから...
我慢できないっ!!)
((ぷるんっ♡))

Tシャツを剥ぎ、そのままセックスを始める!!

「なっ...!?
離して...!」

((くにっ♡))

「あんっ...!」

襲われるが、感じてしまう丹生。

「やめてくださ...っ」

身体は感じているのに、抵抗してくる丹生を見て、壮介は決意する!!

((ジュプッ!
ジュプッ!))

(こんなの...
けど...
気持ちいい...っ!)
「あああんっ♡」

抵抗していた丹生が遂に快楽に堕ちた!

((ズプッ♡
プチュッ♡))

キスし、自ら腰を振り始める!!

((キュウウウ...ッ!))

急激に丹生のマンコが締め付けてきて...!

((ビクビクビクッ!!))

「ああぁあんっ♡」

丹生は先にイッてしまう!

しかし、壮介はまだ射精していないので

セックスは続行!!

((ドタドタ...
バン!!))

「何があったんです!?」

床が抜けた時の騒音にびっくりした由紀が入ってきた!!

「...」

全員言葉を失う...

そして...

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三話:寝ぼけた大家さんのおっぱい...あぁー柔らかすぎてたまんねぇ

「お...
お邪魔しましたっ...!」

とんでもない状況に鉢合わせてしまった由紀は飛び出す。

「ま...
待ってください!」

追いかけ事情を話すことに。

にわかには信じがたい出来事だが、なんとか由紀を納得させられた。

事情がわかった由紀は、床の状況を確認すると腐敗していることが判明!

家の問題であることがわかり、大家はあることを決意する!!

大家として責任を取ります!
天上が直るまで丹生さんと私は部屋を交換しましょう」
「え...それじゃあ清水さんはどこに?」

「2階と1階が1つになったので
相川君は私と一緒に住んでもらいます!」

「ええええええ!?」

大家のとんでも発言に壮介、丹生は驚愕する!

しかし、異議は唱えられず一緒に住むことに...

大家さん・由紀との初めての夜...!

「相川君
明日もバイトですか?」
「ええ
朝から」
「じゃあ早く寝ないとね」

((!?
もしかして今から...!!?))

一緒に寝る事を想像する壮介だったが...

「ということで
私こっちで寝ますね~」

壮介の妄想とは異なり、別の布団で寝始めた。

(そうですよね(笑))

そうして2人とも寝始めたのだが...

((ごろん!))

由紀の寝相が思いの外悪く、壮介は驚いていた。

外れた毛布を再度掛け直しに行く壮介。

その時...!

「むぅ」

((ぎゅむ...))

「え...」

寝ぼけた由紀が壮介に抱きついてきた!

((ちょっとだけ...!))

相手がくっついてきたことを良いことに、ムラムラした壮介は...

((ほよほよ...))

おっぱいを触ってしまう!

((ちょー気持ちいい!))

「んっ...!」

おっぱいを揉まれ感じている由紀を見て、壮介のタガが外れるっ!!

「少しだけなら...!」

((スッ...))

由紀のマンコに手を伸ばし...!!

タガが外れた壮介は最後までしてしまう!?

次話、『大家さんのアソコ弄ってたら、ぬるぬるしてビクッと跳ねた!』で遂に大家さんと関係が進展♪

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4話:大家さんのアソコ弄ってたら、ぬるぬるしてビクッと跳ねた!

壮介の手マンで寝ながらも感じている由紀。

それが壮介を更に欲情させる!!

目を覚ますが、意識が朦朧としている由紀。

「あああっ!」

イキそうになる程感じたその時!

「相川君...!?
何やって...!」

由紀は完璧に目を覚ます!!

(やばい
でも...!)

しかし、理性が崩壊した壮介は止められず、
より激しい手マンとキスをする!

((ぐちゅ♡くちゃっ♡))
「んんんん...ッ!
ダメええぇぇえ♡♡」
((ビクビク♡))

由紀は遂にイッてしまう!!

由紀がイッたことで、壮介は一旦冷静になる。

「す...
すみませんつい...」

しかし...!!

「最低...!
すけべ!
何してるのよ...っ!」

壮介は思いっきり拒絶される!

「すっ...!すみません!もうこんなことしません」

謝るが由紀は無視してそのまま寝てしまう。

(明日からどうしよう)

次の日の朝

壮介が起きると、畳にマジックで線を書く由紀の姿を発見する!
「境界線です
今日からこっち側には入っちゃダメです」
(寝相悪くてくっついてきたのそっちなのに...)

そう思うが

「とりあえずこれからバイトなので行きます」
そう言い残し去った後、由紀は顔を赤くしながら何かを思っているようだった。

2人の共同生活はどうなる!?

このまま終わってしまうのか?

それとも...!!?

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5話:バレないように大家さんの隣で...2階のあの子と密着えっち!!

(結局今夜も気不味いまま終わった...)

枯れた日々を送る彼にとって由紀の笑顔は唯一の癒しだった。

自分の所為とはわかっているが関係が壊れてしまい、ショックを受ける壮介。

「もうエロい事すんのはやめよう...」

今回の事で流石に反省し、改めることを決意する壮介

だったが...!!

((ギシィ...))

物音がするので目を開けてみるとそこには...

「!?」
丹生が這い寄って来ていた!!
「ちょ...
なんでここに!」
「上の部屋から降りてきたの」
「方法じゃなくて!」
「忘れられないの...
昨日のえっち...」
(自粛するって誓ったばっかなのに!
いや...
無視だ...無視...)
「やっぱり...だめ?」
((ぐっ...))

ねだられたこと、何より暴力的なまでの可愛さに

耐えられるわけもなく!

「仕方ない
すぐ済ませるぞ...」
「ほ
ほんと?」

思わず喜んでしまう丹生。

丹生の可愛いさ、そして由紀が直ぐ側で寝ているという状況が更に彼を興奮させた!

「布団の中で暑いけど絶対にデカイ声出さないでくれよ...」
「う...うん」

そうして始まったえっちだが...

「ーーーッ!!」

感じながらも我慢する丹生の姿に耐えられなくなり...!

「丹生さん...
入れてもいい...?」
「うん...
いいよ...」

((ぐぐっ...グチュンッッ!!))

「あんっ...♡」

((じゅぶっ!じゅぶっ!!))

「相川さん!
そんなに激し...く
したら...っ!!」

理性が飛んで、止まれなくなった壮介!

壮介の激しいピストンに声が我慢できなくなってきた丹生!

しかし、隣には由紀が寝ている!

最後まで激しくやってしまうのか!?

由紀は起きるのか!!?

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6話:布団の中は熱気ムンムン...バックで突きまくり!もう声漏れまくり!

壮介は理性が飛び、丹生と激しくセックスしていたその時!!

((ゴン!))
(今...!
清水さんの手が当たった...っ)

由紀の寝相の悪さはこんな時にも発揮された!

(まずい...
このままじゃ
ほんとにバレ...!)

壮介が動きを止めたその時...!!

「待って...
とめない...で...」
「うっ...!」

丹生の切なくも、求めてくる表情に壮介は我を忘れて...!

((ぐっ...ズンッ!!))
「あっ...!!」

何の躊躇いもなく、思いっきり腰をぶつける!!

丹生もこれ以上ない快感が迫ってきて...

「ああああっ...♡」

由紀が居るのに叫んでしまう!!

((ドビュルルッ...))
「ーーーーーッ!!」

丹生、壮介は共に果てる!

これだけ派手にやってしまったが...

由紀は爆睡していた。

ホッとする壮介だったが
「また...
会いに来てもいい?」
「か、考えとく...」

丹生の求めてくる時の表情に弱い壮介は煮え切らない返事をするのだった。

丹生との激しいえっちの次の日

由紀が爆睡していたこともあり、バレずに朝を迎える事ができた。

しかし...

「そういえば丹生さんとは本当に恋人同士じゃないんですか?」

唐突に不可解な質問をしてくる。

「ち...違いますよ!」

昨日のことがバレたのかと一瞬焦る壮介だったが

((ほっ))

壮介の強い否定に安堵する由紀!

(なんだ今の...
けどバレてないみたいで良かった...)

安心して布団をかたす壮介

しかし...

「これ...誰の...?」

由紀の手には丹生が忘れていったパンツがあった!!

せっかく仲直りができる兆しが見えてきたのにどうなる...!?

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7話:あの子にバレないように...押し入れに隠れて大家さんをクリクリ!!

「一体これは?
どういうことなんですか」
「なんでパンツ忘れてんだよ
丹生さん...!」

そう...由紀が拾ったパンツは丹生の物だった!!

どうしたものかと膠着状態が続いた時...!

((ピンポン))

「!」
「ふぇっ!?」

((ドサッ!))

驚いて後ずさりした際、毛布に足を捕られ2人は転んでしまう。

「大丈夫ですか清水さ...
!!?
((バッ!ぽよんっ...))

なんと、はち切れんばかりの爆乳が転んだ勢いでYシャツとブラを弾き飛ばして出てきてしまった!!

「な...」

戸惑う2人だが...

「すいませーん!」

訪問者は丹生だったのだ!

「昨日忘れ物しちゃったから中に入れてくれませんか?」
((...))

反応するにできない状態の2人を更に追い込む状況に!!

「上から行ってみよう」
(今の状況を見られたら...
色々と面倒な事に...!)
「あのー...あれ?」

丹生は上の階から覗くが2人の姿はない。

なぜなら...

状況回避する為に2人は押入れに避難していたからだ!

「相川君!
何で押入れに隠れるの!?」
「あんな状況見られたら誤解されるでしょ!」
「嘘!本当は丹生さんとやましいことがあるからでしょ!」
「しっ...静かにして下さいよ...っ!」
「いい!パンツの事、直接聞くもん!」

何を言っても埒が明かないので壮介は仕方なく...!!

「んん...っ!?」
((れろれろ...))

口を塞ぐ為にキスをしたのだった!!

しかも、身体を掴んでる腕が由紀の乳首に当たり...!
「相川君っ...乳首に擦れてて...変な感じ...っ」
((ニヤッ))

不敵な笑みを浮かべる壮介。

もう自重すると決めた壮介だったが...!?

性感が目覚め始めた由紀はどうするのか!!?

今スグ立ち読み

8話:自分でアソコをばっくり開かせ、俺の息子を擦り付ける!!

由紀が感じている姿に興奮し、より感じさせる為、キスだけでなく身体もイジってしまった壮介。

その快感に耐えきれず...!?

「あっ!!」
((ガタッ))

物音をたててしまった!

「何の音...?そこに誰かいるの?」
「不味い...奥に詰めてください!」
((ぎゅうっ...))

隠れる為に密着しているのに、はち切れんばかりのおっぱいが壮介の身体を刺激する!

(やばい...隠れる為なのに...気持ちいい!)

非倫理的状況も彼を興奮させていた!

しかし...

((ガラッ))

丹生に開けられてしまう!

(終わった...)

2人は諦めていたのだが...

「あ...!あった!」

襖を少し開けるとパンツが落ちていったのだ!

それを拾い、そのまま部屋を出て行く丹生。

「もういいでしょ...離して」

事が落ち着き由紀は離れるよう請うが...!

「待って...清水さんも限界じゃないですか?」
「そんなこと...っ」

否定する由紀だが...

((じわっ...))
「すっごい濡れてますよ...」

本当の事に否定できない由紀に追い打ちをかける!

((スッ))

「やだ脱がさないでっ!」
「大丈夫
擦り合うだけですから...っ!」

壮介の姑息な交渉に...

「ズルいわ
相川君...っ」

その扇情的な格好、そして表情に壮介は我慢できず!

壮介の激しい攻めに耐えきれず、由紀は今まで出したことのないような声を出してしまう!

(こんな大声出したらご近所さんに聞こえちゃう...)

口を塞ぐにも足を手で抑えている為、代わりの案を思いつく!

「あいかわくんっ...
声出ちゃうから...キス...して...」

予想外のお願い、そして感じている顔、由紀の全てが壮介を興奮させ...!?

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9話:大家さん泣かせちゃった...反省代わりに、お腹にぶっかけ!!

いじわるしても、激しく攻めても全てが初々しく、またエロい反応を見せる由紀に壮介の理性は限界に達し...!!

激しく攻めて遂に射精してしまう!

射精によって冷静になった壮介は

「...大丈夫っすか?」
「大丈夫ですって...?
見てよ
おなか...汚れちゃったじゃない...」

そう言い残し、怒ってお風呂場に行ってしまう。

(はーまたやってしまった...)

由紀がアパートの共有風呂に行くと

((シャー))

丹生が居た!

「そうだ...ちょっとお話いいかしら...」

丁度良い機会だと思い、由紀はある提案をする!

それは...

バイトから帰宅した壮介を待っていたのは...!?

「ただいま~...
!!?
「おかえりなさ~い」

壮介が部屋に帰るとそこにはエプロン姿の2人が居た!!

「なんで丹生さんが!?」
「今日から丹生さんも住むことになったの
ねぇ?」
「は...はい」

さっきの由紀の提案は一緒に住むことだった!

「相川君がもうすけべな事できないように私ら2人で協力して監視することにしたから!」
「は?」

戸惑う壮介だが何を言っても状況が変わる筈もなく...

しかし女2人の本当の狙いは...

(絶対に相川君は渡さない...)
(絶対に相川さんは私のものになる...!)
(絶対に渡すもんか...!)

お互いの牽制と壮介を落とすためだったのだ!

波乱の共同生活が始まる!!

今スグ立ち読み

10話:昨日のエッチを思い出して...大家さんが自分で弄ってる...!?

((むにっ))
((...))
((むにっ))
(こんな状況で眠れる訳ねーだろ)

両サイドから抱きつかれた壮介は一睡もできず朝を迎えた...。

とりあえず起きようとする壮介だが...

((ズルッ...ぷるん♡))

由紀の爆乳が出てきてしまった!

(やばいっ...!)

しかし、そのやばいタイミングに限って...

「んっ...
え...」

起きてしまう!!

「お...おはようございまーす...」

((バシッ))

「この変態っ!また寝てる間に何かしたんじゃないわよね!!」

初日にして最悪の朝が始まった...

忘れ物をして戻った先で見たものは!?

「ほんとに手出してないの~?」
「お前に言われるとか余程信用ないんだな俺...」

壮介は朝の事でからかわれながら丹生とバイトに向かっていた。

しかし、

「あっ...財布忘れた!先行ってて!」

壮介は一旦部屋に戻ることになってしまった。

その時部屋では..

「相川くんは物片付けないなぁ...片付けるのはいつも私なのよ!」

怒ってる由紀が居た!

壮介の物を片付けようと押し入れを開けようとしたその時、

ふと昨日の事を思い出してしまう。
「やだ...っ
何で思い出しちゃうの...」
((じゅんっ...))

言葉とは裏腹に昨日の快感を思い出して由紀はアソコを濡らしてしまう!

「...っ」
((スル...くちゅ...くちゅ...))

性欲を我慢できず一人エッチを始める由紀!!

(自分からエッチなことは禁止したのに...!けど...)
((くちゅ...くちゅ...))
「全部相川君の所為なんだから...!」
((グチュ♡グチュッ♡))
(そろそろ...イッちゃうぅっ♡)

イキかけたその時!!

((ガラッ...))

「何してん...スか...」
最悪で最高のタイミングに帰ってきた壮介!

この後、壮介と由紀は...!!?

今スグ立ち読み

11話:自分だけHなことしてっ...罰として舐め合いっこしてもらいます!!

「人にエッチな事禁止しておいて...自分はそういう事しちゃうんですね...」
「やっ...忘れてっ!もうしないからっ!」

由紀の必死の訴えに壮介はある事を思いつく。

「清水さんイク寸前だったでしょ?だったら最後までシたほうがいいですよ」
「やだやだっ...もうしないからっ!」

必死に抵抗する由紀だが、この状況で逃げ場なんてなく...

「人に禁止しておいて自分は一人になった途端オナニーするなんて不公平じゃありません?」

((ぼろん...!))

「バラされたくなかったら一緒に気持ちよくなってもらいます!」

そう言って壮介は自分のモノを由紀の前に出す!

こう言われては抵抗することもできず...!!

((ちろ...ちろっ...))

69が始まった!!

(さっきから敏感な所だけ攻められて...変になりそう...♡)

由紀が感じているの察した壮介は...!

((ぢゅうっ!))

由紀を更に追い込む!

(そんなの...だめぇ!けど一緒にイキたいっ!)

((じゅぶっ!じゅぶっ!!))

対抗して激しく攻める由紀!

そして限界に達した2人は...っ!

「あああああっ...!!」
絶頂する!
「すごい...清水さんのここずっとくぽくぽしてますよ」
「はあはあ...」

恥ずかしい事を言われるが由紀は息をするのが精一杯だった。

しかし...

+
「あっ!バイトの時間!!」
((ドタドタ!))

慌てて出る準備をする壮介だったが...

「清水さん
今日の事は!
2人だけの秘密ですからね!」
「2人だけの...秘密...?」

そう言い残して出ていく壮介。

顔を赤らめ恥ずかしがる由紀!

今後、2人の関係は...!?

そして壮介と丹生は!!?

12話に続く!!

今スグ立ち読み

12話:2階のあの子と一緒にお風呂!ぬるぬるっとアソコを洗いっこ!!

「!!?」

バイトから帰ってきて風呂場に向かった壮介の目の前に居たのは

「相川さん!?」

脱衣中の丹生だった!

(朝禁忌を犯したばっかなのに俺ー!)

後悔する壮介だが...

「あの...一緒に入る?」

悪魔の囁きがっ!

「な...こんな状況清水さんに見られたら...」
「清水さんいつも寝てる時間だし...
それに今度そういう役やるから参考にお願い!」

言い訳も理由も手に入れた壮介は断ることなどできず...

((シャー))

あっさり一緒に入ってしまう!

「ああ...また禁忌を破りそうで怖いよ...」

後悔しながらも乗り気じゃない訳でもない壮介に悪魔の囁きが続く...!

「ねえ
タオルどけてほしい?」
(止められなくなる...けどタオルどけないと洗えず終われない...)
「わかった!
けど俺は見ないからな!」

そう宣言し、丹生の背中を洗う。

しかし...

「ちょっと!
何か固いの当たってるんですけど...」

意思に反して、壮介の息子は大きくなって丹生の背中に当たってしまう!

(我慢...我慢っ...!)

だが...

「ねえ!ちゃんと洗って...♡」

裸をもろに見せられる壮介。

丹生のえっちな身体、そそられる表情を見た壮介は...

(がま...我慢ってなんだっけ...)

極限状態の壮介!

壮介はこのまま我慢できるのか...?

それとも丹生の誘惑に負けて...!?

今スグ立ち読み

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。の作者について

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。の作者は?
鳩こんろ
鳩こんろの評価は?
大ヒット作となっている本作が一作目のサークルさんです。少年ジャンプ等に出てくるハーレムもののセックスあり版といった感じです♪少年ジャンプではセックスは見れません!オススメの一作です!!
鳩こんろの他の作品は?
本作が一作目ににして大ヒット作です!

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。の口コミ評判

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。の読後の満足度は?
満足度は95点です!ハーレムものかつセックスに溺れていく登場人物の三人。最高にエロく抜き要素の多いので必ず満足できる一作です!!

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。を購入する前に…

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。を購入しても家族や恋人にバレない?
支払いの明細は「電子書籍」としての扱いになるため、「エロ漫画を購入した」ことはバレません。
通常の薄い本と異なり、スマートフォンにコッソリとしまっておけます。会員ページへはブラウザからのログインになるため、アプリのように隠し所に困ることもありません。
今スグ立ち読み

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。は今スグ読める?

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。は購入してからいつ読める?
電子書籍のため、購入後はその場でスグ読めます。
冊子のように、郵便物を待つ必要もありません。ズボンを下ろしながら購入も可能です。
女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。は送料がかかる?
電子書籍のため、送料は一切かかりません。

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。を買う方法は?

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。は無料で読める?
試し読み・CGサンプルは無料で閲覧が可能です。当サイトのネタバレを参照し、気に入った際は購入して続きをお読みください。
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店頭・コミケでは残念ながら発売されていません。
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女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。を読んだ管理人の感想

ハプニングに驚きつつも、快楽に溺れ、主人公に惹かれていく様はハーレム好きな管理人にはたまらない一作でした!ハーレム好きの人は必見です!!

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管理人が実際に読んで抜きながらレビューをし、 厳選した同人誌のみ紹介しています。

50冊以上オリジナル同人誌を網羅し、 あらゆるエロ漫画を読み尽くした管理人ですが、 女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。の評価はこちらです。

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。

新着オリジナル同人誌
 | 同人すまーと
同人誌
タイトル
女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。
ジャンル陵辱
サークル鳩こんろ
出版DMMコミック
タグハーレム
巨乳
お姉さん
アクシデント
オリジナル同人誌の評価
総合評価ストーリー絵の巧さ勃起度
★★★★★★★★★★★★★★☆★★★★★

フリーターで、ボロアパートに住んでいる主人公・壮介。とりあえず日々を過ごす、冴えない彼だったが、ある出来事が彼の日常を変える!!突如壮介の部屋の天井が抜けたのだった!!それと同時に女の子が降ってきて壮介のチンコにハマる!!!

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女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。のまとめ

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。は、 下記の性癖を持った方には抜きどころ満載の同人誌です。

店舗やコミケでは手に入らない、絶対オススメの同人誌

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。は、年に二度のコミケへ行ったり、店頭へ通っても見つけることができません。

また、電子書籍形式になるため、現物の薄い冊子とは身内バレする心配が一切ありません。
同人誌の購入には電子書籍の決済履歴が残るだけなので、
家族や恋人、友人に購入したことがバレる心配も一切無用です。

読んだから言える、自信を持っておすすめできる1冊です!!

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。のネタバレはいかがでしたか?

「試し読みしたけど、先の展開が気になる!!」 と思ったら、またネタバレを是非読んで見てください!!

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