学園祭はサービス過剰!?俺の下半身が女子校生たちに全力で反応している。の無料画像

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『学園祭はサービス過剰!?俺の下半身が女子校生たちに全力で反応している。』の無料画像とネタバレです。

《1人目:お嬢様がメイド様!?パイズリ騎乗位フルコース》

《2人目:お化け屋敷でコスプレイ!?幽霊コスっ娘ナマ突入》

《3人目:ハダカだらけの性力コンテスト!?獣のように突きまくれ》

をネタバレしてみました。

『学園祭はサービス過剰!?俺の下半身が女子校生たちに全力で反応している。』ってどんな作品!?


学園祭はサービス過剰!?俺の下半身が女子校生たちに全力で反応している。は、

妹の学園祭に行った先で主人公は様々な性接待を受ける
というストーリーです。

  • 妹ものが好きな方
  • 様々なタイプの娘・プレイが好きな方
  • 綺麗な絵が好きな方
  • にオススメです。


    『学園祭はサービス過剰!?俺の下半身が女子校生たちに全力で反応している。』のあらすじ

    『学園祭はサービス過剰!?俺の下半身が女子校生たちに全力で反応している。』は、

    主人公は妹から学園祭の招待券を貰う。

    妹とは仲が悪いのでいきなりの事に戸惑うが、
    行くことにする。

    するとその学園祭で行われていたことは
    性の接待だった!

    学園祭はサービス過剰!?俺の下半身が女子校生たちに全力で反応している。
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    『学園祭はサービス過剰!?俺の下半身が女子校生たちに全力で反応している。』の登場人物

    1. ・主人公
      静の兄。妹と仲が悪い。
    2. ・静
      容姿端麗・頭脳明晰
    3. ・メイド
      静のクラスメイト。ショートカットで巨乳。
    4. ・眼帯の子
      とにかくエロい。

    いきなりパイズリ!?


    《1人目:お嬢様がメイド様!?パイズリ騎乗位フルコース》

    主人公の妹である静は、
    容姿端麗・学業優秀な生徒しか入れない学校、
    ホーリー・セントラル女子学園に通っていた。

    静は主人公と仲が悪く、見下していたのだが、

    ある日突然、静は主人公に学園祭の招待状を渡す。

    訳も分からなかったが、
    とりあえず主人公は行くことにした。


    学園祭当日・静のクラスのメイド喫茶

    「おかえりなさいませ♡ご主人様!」

    迎えてくれたのは
    ショートカットで可愛らしい巨乳の娘だった。

    久しぶりに見るJKに
    興奮を隠せない主人公は既に勃起していた。

    メニューを渡され、
    適当にパイ☆サンドとくりーみぃドリンクを注文すると…

    「はい!パイ☆サンド♡」

    いきなりメイドが主人公のモノを挟んできた!

    「おっ!!!」

    ((ずっずっずっ!))

    「どう…ですか?人気メニュー…なんですよ?」

    「どうって…これ…パイズ…うっ!」

    あまりに突然のことに動揺するが
    行為はどんどんエスカレートする…!

    「えいっ!」

    「な…何を!?うっ!やばっ…」

    勢いよくモノが出され、激しく擦られる!

    ついに主人公は限界に達し…!

    「出るっ!」

    メイドは主人公のモノを咥え、
    ザーメンを飲み込んだ。

    「いっぱい出ましたね…くりーみぃドリンクいただきました♡」

    「き…君は何をしてるんだ!?」

    「何をって?メニューをちゃんと見てください!」

    折りたたまれたメニューの先には行為が書いてあった!

    未だよく分からないが主人公はノリで更に注文する。

    「じゃあ本番の『ラブ注入☆はっする』を!」

    「はーい☆いただきましたー♡
    ラブっ!ちゅうにゅう〜〜☆」

    本当に本番が始まり、
    主人公のモノがメイドの中にどんどん入っていく!

    (この子の中きつきつでどろどろで…うねってる!)

    「こうなったらヤルのみだっ!!」

    ((ヂュプヂュプ))

    「ご…主人様ぁ…いきなり…はげし…あっああっ!!!」

    (腰が止められない…やばい!)

    「ああああ♡」

    「出るっ!」

    ((どろどろ))

    「いっぱい…出ましたね…ご主人様♡」


    事後

    「どうでした?私たち風俗科のおもてなしは?」

    「ふっ 風俗科!?」

    「ホーリー・セントラル女子学園は
    都内で唯一の風俗科がある学校なんですよ♩

    年に一回磨いたテクを
    父兄の皆様に楽しんでいただいているんです」

    「そんな…じゃあ静も…」

    「静さんは風俗科の優等生ですよ」

    主人公は心配になり、妹を助けるべく店を飛び出す!

    2話に続く…

    学園祭はサービス過剰!?俺の下半身が女子校生たちに全力で反応している。
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    《2人目:お化け屋敷でコスプレイ!?幽霊コスっ娘ナマ突入》

    妹が心配になった主人公はもう一つの出し物のお化け屋敷に向かう。

    しかし、そこで出会ったのは
    眼帯の可愛らしい女の子だった。

    「お化け屋敷にようこそ…うらめしや…」

    「ここに妹の静が居るはずなんだけど知ってる?」

    「静さんならミスコンに出場していてここにはいません…」

    (静はミスコンに出てていたのか!)

    眼帯の子はおもむろに股間を触ってくる!

    「お兄さん…ここぱんぱんですよ…」

    「あっ…これは!」

    その時、いきなり部屋の明かりが点く。

    教室内には多数の父兄が居たことに気づく。

    「おさわりぺろぺろハッスルタイム開始です!」

    「私がすっきりさせてあげます♡」

    眼帯の子は股間を押し付けてくる。

    ((ぐちゅぐちゅ))

    「うっ!やめっ!」

    あまりの気持ち良さにイキそうになる。

    「お兄さんいやらしくて
    私こんなに濡れてきちゃいました…!」

    眼帯の子は脱ぎだし、主人公を誘う。

    「私の…赤ちゃんの部屋…
    いっぱいにしてください♡」

    「いいの!?」

    「はいっ!喜んで!」

    ((ズプン!))

    「うあっ!やばい!」

    主人公は一度奥に入れただけで
    イキそうになり、抜いてしまった。

    「今度こそ…!」

    ((ズムムム))

    「んっ!ハアッ♡」

    (中がうねって…俺のちんこシゴいてくる!!)

    「こうなったらあとは知るものか!
    やってやりつくすしかない!」

    「いきなり…そんなはげしくなって…!」

    ((グッチュ!グッチュ!!))

    「やだっお兄さんっ!そんな奥までっ…!」

    (感じそうなところを
    ゴリゴリ擦り付けてやる!)

    「赤ちゃん…でき…ちゃ…ああっ!」

    「出るっ!」

    ((ドクンドクン))

    「さすが静さんのお兄さん♡」

    「さっきの話だけど…妹がミスコンって?」

    「ええ。静さんがミスコンで優勝したら
    父兄で一番えっちが上手な人のお相手をしますよ。」

    「なんだって!?」

    (このままだと妹がキモいおっさんとセックスすることになる!
    それだけは絶対に阻止しなくては!)

    3話に続く!

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    妹を救うべく性力コンテストへ!

    《3人目:ハダカだらけの性力コンテスト!?獣のように突きまくれ》

    ミスコンで静の優勝が決まった。

    よって性力コンテストで1位になった父兄と
    セックスすることになった。

    それだけは阻止しようと
    主人公は性力コンテストに参加する事を決める。

    「ひっ…!?」

    静は父兄の異様な盛り上がりに困惑を隠せないでいた。

    (いつもあんあ生意気な静があんな怯えた表情をするなんて…!?)

    「俺もコンテストに参加します!」

    「あ…あんたは…何しに来たのよ」

    悪態をつきながらも、
    静は少し安心した表情になった。


    性力コンテスト開始!

    「第一回戦は『速さ』勝負!
    女の子を早くイカせてください!
    それではスタート!」

    (こうなったら俺もヤルしかない!)

    ((ずんずん!))

    (妹が見てる前だけど…気持ちいい!)

    そしてついに女の子たちは同時に果てた。

    「勝負がつかなかったので二回戦で決着をつけてください!」

    「次の種目は『回数』です!
    30分以内に一番多く相手の膣内で
    射精した人の勝利です」

    「静ちゃんのお兄さんですよね?よろしくお願いします♩」

    「い…入れます!」

    「あっ♡」

    (ぬぷぷ)

    (この娘の膣きつ過ぎる!)

    「やばい!もう出る!」

    早速一発目を出す主人公。

    そして20分が経過

    主人公は9回、前回の優勝者が20回で2位になってしまった。

    その状況でも、静の泣きそうな顔を見て
    主人公は再び燃える!

    「うおおおお!!」

    「あっ♡ああん♡」

    「相手の生徒がイクの構わずどんどん射精します!」

    相手の女の子はイキ過ぎて
    とんでもないアヘ顔になってしまっている。

    「らめぇ!こわれちゃう!!」

    「すごい追い上げです!30回を超えた!!ここで終了です!

    優勝はなんと…ミスコン優勝者・高宮さんの実のお兄さんです!」

    「なによ…バカ兄貴のくせに…」

    (勝った…ゲスい父兄たちに…けどこの後の『しっぽりタイム』って!?)

    次回最終回!!

    兄はついに妹と…!?

    学園祭はサービス過剰!?俺の下半身が女子校生たちに全力で反応している。
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    管理人の『学園祭はサービス過剰!?俺の下半身が女子校生たちに全力で反応している。』の感想と評価

    『学園祭はサービス過剰!?俺の下半身が女子校生たちに全力で反応している。』は、

    主人公が妹を救うべく、色んな女の子とひたすらエッチするエロ漫画です。

    絵も話もクオリティが高い上に、
    全4話と安く済み、かつ読みごたえのある作品となっています!

    学園祭はサービス過剰!?俺の下半身が女子校生たちに全力で反応している。』は、

    1. ・妹ものが好きな方
    2. ・様々なタイプの娘・プレイが好きな方
    3. ・綺麗な絵が好きな方

    におすすめです。

    学園祭はサービス過剰!?俺の下半身が女子校生たちに全力で反応している。
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